記事のアーカイブ

共著論文が採択されました

2016年09月01日 16:00
以下の論文が、Personal Relationshipsに採択されました。Kito, M., Yuki, M., & Thomson, R. (in press). "Relational mobility and close relationships: A socioecological approach to explain cross-cultural differences", Personal Relationships.対人関係における文化差に与える関係流動性の影響に関する理論的なレビュー論文です。

IACCP@Nagoyaで発表しました

2016年07月31日 20:00
International Association for Cross-Cultural Psychology (名古屋)のシンポジウムで、話題提供を行いました。Kito, M., Yamada, J., & Yuki, M. (2016.7). "Social support provision prevents friendship dissolution in high relational mobility societies" (presented in the symposium "New findings in relational mobility research:...

IARR@Torontoで発表しました

2016年07月23日 16:00
International Association for Relationship Research (トロント、カナダ)で口頭発表を行いました。Kito, M. (2016.7). "Online dating is more positively evaluated in the U.S. than Japan: Relational mobility and general trust as explaining factors", International Association for Relationship Research (Toronto,...

論文が採択されました

2016年06月23日 16:00
以下の論文が、Personal Relationshipsに採択されました。Kito, M. (in press). "Shared and unique prototype features of relationship quality concepts", Personal Relationships.  マニトバ大学で執筆したDissertationが、ようやく投稿論文として刊行されます。

SPSP@San Diegoで発表しました

2016年01月29日 16:00
Society for Personality and Social Psychology(サンディエゴ、アメリカ合衆国)で、ポスター発表を行いました。Kito, M., Yamada, J., & Yuki, M. (2016.1). "Social support as a relationship-retention behavior in high relationally mobile societies: A cross-cultural study between Canada and Japan", Society for Personality and...

共著論文が採択されました

2015年12月01日 09:00
以下の論文が、実験社会心理学研究に採択されました。山田順子・鬼頭美江・結城雅樹 (2015). 『友人・恋愛関係における関係流動性と親密性―日加比較による検討―』 実験社会心理学研究, 55, pp. 18-27.

日本社会心理学会で発表

2015年11月01日 18:00
日本社会心理学会(於東京女子大学)にて、以下の発表を行いました。鬼頭美江・山田順子・結城雅樹 (2015.10). 「高関係流動性社会における関係維持戦略としてのソーシャルサポート:日加比較研究」(ポスター発表)日本社会心理学会第56回大会(於東京女子大学)発表論文山田順子・鬼頭美江・結城雅樹 (2015.10). 「高関係流動性社会における適応心理デバイスとしての「情熱」:日米比較研究」(口頭発表)日本社会心理学会第56回大会(於東京女子大学)発表論文平川真・清水裕士・鬼頭美江(2015.10)....

日本心理学会で話題提供しました

2015年09月23日 16:00
日本心理学会第79回大会(於名古屋国際会議場) のシンポジウム(ペアデータによる2者関係の相互依存性へのアプローチ)で話題提供をしました。鬼頭美江・佐藤剛介 (2015.9). 「相互依存性を検証する手段としてのAPIM:実証データを用いて」(ワークショップにおける話題提供)日本心理学会第79回大会(於名古屋国際会議場) 

明治学院大学社会学部社会学科に着任しました

2015年04月01日 16:00
2015年4月1日付で、明治学院大学社会学部社会学科に専任講師として着任いたしました。 これまで得てきた知識や経験をもとに、研究・教育・学生指導に邁進してまいりますので、 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

SPSPで発表しました

2015年02月27日 12:00
Society for Personality and Social Psychology(ロングビーチ、アメリカ合衆国)で、ポスター発表をしました。   Kito, M., Yamada, J., & Yuki, M. (2015, February). Intimacy as an Adaptive Emotion under High Relational Mobility. Poster presented at the Society for Personality and Social Psychology. Long Beach,...
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